- 9380
- 2026/09/07
- 時価
- 126億円
- PER 予
- 14.94倍
- 2010年以降
- 赤字-42.82倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.65倍
- 2010年以降
- 0.36-1.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.06%
- ROE 予
- 4.35%
- ROA 予
- 1.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
東海運(9380)の役員株式報酬引当金の推移 - 全期間
連結
- 2019年9月30日
- 605万
- 2019年12月31日 +100%
- 1210万
- 2020年3月31日 +50.01%
- 1815万
- 2020年6月30日 +33.33%
- 2420万
- 2020年9月30日 +25.41%
- 3035万
- 2020年12月31日 +20.26%
- 3650万
- 2021年3月31日 +16.85%
- 4265万
- 2021年6月30日 +14.42%
- 4880万
- 2021年9月30日 +0.87%
- 4922万
- 2021年12月31日 +11.83%
- 5505万
- 2022年3月31日 +10.58%
- 6087万
- 2022年6月30日 +9.57%
- 6670万
- 2022年9月30日 -17.47%
- 5504万
- 2022年12月31日 +8.63%
- 5979万
- 2023年3月31日 +7.94%
- 6454万
- 2023年6月30日 +7.36%
- 6929万
- 2023年9月30日 -17.57%
- 5712万
- 2023年12月31日 +7.75%
- 6154万
- 2024年3月31日 +7.19%
- 6597万
- 2024年6月30日 +6.71%
- 7039万
- 2024年9月30日 -52.98%
- 3309万
- 2024年12月31日 +7.25%
- 3549万
- 2025年3月31日 +6.76%
- 3789万
- 2025年6月30日 +6.33%
- 4029万
- 2025年9月30日 -30.63%
- 2795万
- 2025年12月31日 +8.58%
- 3035万
- 2026年3月31日 +7.91%
- 3275万
- 2026年6月30日 +7.33%
- 3515万
個別
- 2020年3月31日
- 1815万
- 2021年3月31日 +134.97%
- 4265万
- 2022年3月31日 +42.73%
- 6087万
- 2023年3月31日 +6.04%
- 6454万
- 2024年3月31日 +2.21%
- 6597万
- 2025年3月31日 -42.55%
- 3789万
- 2026年3月31日 -13.57%
- 3275万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 役員株式報酬引当金
株式交付規程に基づく取締役(社外取締役を除く)に対する将来の当社株式の交付に備えるため、当連結会計年度末における株式給付債務の見込額を計上しております。
(4) 退職給付に係る会計処理の方法
① 退職給付見込額の期間帰属方法
退職給付債務の算定にあたり、退職給付見込額を当連結会計年度末までの期間に帰属させる方法については、給付算定式基準によっております。
② 数理計算上の差異の費用処理方法
数理計算上の差異は、各連結会計年度の発生時における従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(10年)による定額法により按分した額をそれぞれ発生の翌連結会計年度から費用処理しております。
③ 小規模企業等における簡便法の採用
当社の一部及び連結子会社の退職給付制度は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
連結キャッシュ・フロー計算書における資金(現金及び現金同等物)は、手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する短期投資からなっております。
(6) 重要な収益及び費用の計上基準
当社グループは、顧客との契約に含まれる別個の財又はサービスを識別し、これを取引単位として履行義務を識別しております。主な取引として、物流事業において港湾運送事業、国際貨物取扱業務等及び海運事業においてセメント船等による製品輸送等並びにその他事業においてトマトの生産・販売等を行っております。当該事業においては、顧客に当該財に対する支配が移転した時点、あるいは各事業の業務が完了した時点で履行義務が充足されると判断し、収益を認識しております。
履行義務の識別においては、本人取引か代理人取引かの検討を行い、取引における履行義務の性質が、特定された財又はサービスを顧客に移転する前に支配し自ら提供する履行義務である場合には、本人取引として対価の総額で収益を認識し、特定された財又はサービスが他の当事者によって提供されるように手配する履行義務である場合には、代理人取引として対価の純額で収益を認識しております。
取引価格は、約束した財又はサービスの顧客への移転と交換に当社グループが権利を得ると見込んでいる対価の金額であり、当社グループが第三者のために回収する額を除いております。また、顧客からの取引の対価は、財又はサービスを顧客に移転する時点から概ね1年以内に受領しており、重要な金融要素は含んでおりません。2026/06/25 9:07 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 役員株式報酬引当金
株式交付規程に基づく取締役(社外取締役を除く)に対する将来の当社株式の交付に備えるため、当事業年度末における株式給付債務の見込額を計上しております。2026/06/25 9:07