当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 4億6904万
- 2014年12月31日 +18.92%
- 5億5779万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (四半期連結財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/02/12 9:10
当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年12月31日) (税金費用の計算)当連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。なお、法人税等調整額は、法人税等に含めて表示しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の下、当社グループでは「すべてのステークホルダーの満足度向上」を掲げた「16中期経営計画」の初年度において、(1)事業基盤の再構築、(2)新規事業の創出、(3)人財の育成という3つの重点方針のもと、企業価値の向上を目指した施策に取り組んでおります。2015/02/12 9:10
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は310億3千8百万円と前年同四半期に比べ2億6千7百万円(0.9%)の増収となりましたが、人件費等のコストが増加したことにより営業利益は6億2千1百万円と前年同四半期に比べ1億5千3百万円(19.8%)の減益となり、経常利益は6億8千6百万円と前年同四半期に比べ1億1千9百万円(14.9%)の減益となりました。また四半期純利益は、固定資産売却益等により5億5千7百万円と前年同四半期に比べ8千8百万円(18.9%)の増益となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、次のとおりであります。2015/02/12 9:10
(注) 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年12月31日) (算定上の基礎) 四半期純利益(千円) 469,048 557,796 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る四半期純利益(千円) 469,048 557,796 普通株式の期中平均株式数(千株) 28,412 28,412