営業費用
連結
- 2017年3月31日
- 343億1368万
- 2018年3月31日 +7.96%
- 370億4569万
個別
- 2017年3月31日
- 287億4699万
- 2018年3月31日 +8.23%
- 311億1363万
有報情報
- #1 営業費用明細書
- 【営業費用明細書】2018/07/02 15:45
(イ) 物流事業費用明細書 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 次期の数値目標については、現時点で入手可能な情報に基づき、各種影響額を損益に織込んだ結果、営業収益は前期比1.0%増加の413億5千5百万円(第2四半期連結累計期間は204億5千6百万円)と予想しております。2018/07/02 15:45
営業費用は増収に伴うコストの増加を見込んだ結果、前期比0.6%増加の372億6千万円(第2四半期連結累計期間は185億3千6百万円)、販売費及び一般管理費は、効率的な組織の構築に伴う投資や人財育成のための費用等を見込み、前期比5.2%増加の32億8千3百万円(第2四半期連結累計期間は16億5千2百万円)、営業利益は前期比5.1%増加の8億1千1百万円(第2四半期連結累計期間は2億6千7百万円)と予想しております。
これらの結果を受けて、経常利益は前期比7.5%増加の8億5千1百万円(第2四半期連結累計期間は3億2百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は、前期に計上した特別利益の大幅な減少により前期比23.7%減少の4億1千8百万円(第2四半期連結累計期間は1億3千5百万円)と予想しております。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2018/07/02 15:45
従来、営業主力として扱っていなかった生産物販売取引について、営業外収益及び営業外費用の「生産物販売収益」及び「生産物販売費用」に計上しておりましたが、当事業年度より営業収益及び営業費用の「その他事業収益」及び「その他事業費用」に計上する方法に変更しております。
この変更は、アグリ事業推進部の設置や植物工場の生産規模拡大によるアグリ事業への本格参入に伴い、営業の主力として売上計上することが当社の営業活動の成果をより適切に表示するため、行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。