有価証券報告書-第125期(2025/04/01-2026/03/31)
当社は、株主の皆様の期待に応えるために、企業価値を持続的に向上させ、利益還元の一環として、安定的で適正な配当を行うことを基本方針としております。
また、内部留保資金につきましては、将来の事業展開のために物流施設の拡充や情報システム整備などに充当し、経営基盤の強化を図ってまいります。
なお、1株当たり配当金は年額7円を下限とし、業績、事業環境を勘案の上、配当性向30%以上を目安として決定してまいります。
当社は、剰余金の配当として、中間及び期末の年2回配当することを原則といたします。
配当の決定機関につきましては、中間配当は取締役会の決定により行うことができる旨を定款に定めており、期末配当は株主総会としております。
当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり5円とし、中間配当金3円を加えた年間配当金は1株当たり8円とさせていただきました。
また、この結果による当期の配当性向は37.0%となります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額140,951千円及び1株当たり配当額5円については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
また、内部留保資金につきましては、将来の事業展開のために物流施設の拡充や情報システム整備などに充当し、経営基盤の強化を図ってまいります。
なお、1株当たり配当金は年額7円を下限とし、業績、事業環境を勘案の上、配当性向30%以上を目安として決定してまいります。
当社は、剰余金の配当として、中間及び期末の年2回配当することを原則といたします。
配当の決定機関につきましては、中間配当は取締役会の決定により行うことができる旨を定款に定めており、期末配当は株主総会としております。
当期の剰余金の配当につきましては、上記の方針に基づき、期末配当金を1株当たり5円とし、中間配当金3円を加えた年間配当金は1株当たり8円とさせていただきました。
また、この結果による当期の配当性向は37.0%となります。
(注) 基準日が当事業年度に属する剰余金の配当は、以下のとおりであります。期末配当に関する配当金の総額140,951千円及び1株当たり配当額5円については、2026年6月26日開催予定の定時株主総会の決議事項となっております。
| 決議年月日 | 配当金の総額 (千円) | 1株当たり配当額 (円) |
| 2025年9月26日 取締役会決議 | 85,470 | 3 |
| 2026年6月26日 定時株主総会決議(予定) | 140,951 | 5 |