有価証券報告書-第117期(平成29年4月1日-平成30年3月31日)
(表示方法の変更)
従来、営業主力として扱っていなかった生産物販売取引について、営業外収益及び営業外費用の「生産物販売収益」及び「生産物販売費用」に計上しておりましたが、当事業年度より営業収益及び営業費用の「その他事業収益」及び「その他事業費用」に計上する方法に変更しております。
この変更は、アグリ事業推進部の設置や植物工場の生産規模拡大によるアグリ事業への本格参入に伴い、営業の主力として売上計上することが当社の営業活動の成果をより適切に表示するため、行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「生産物販売収益」に表示していた34,991千円は営業収益の「その他事業収益」として、営業外費用の「生産物販売費用」に表示していた33,350千円は営業費用の「その他事業費用」として、組み替えております。
従来、営業主力として扱っていなかった生産物販売取引について、営業外収益及び営業外費用の「生産物販売収益」及び「生産物販売費用」に計上しておりましたが、当事業年度より営業収益及び営業費用の「その他事業収益」及び「その他事業費用」に計上する方法に変更しております。
この変更は、アグリ事業推進部の設置や植物工場の生産規模拡大によるアグリ事業への本格参入に伴い、営業の主力として売上計上することが当社の営業活動の成果をより適切に表示するため、行ったものであります。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替を行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、営業外収益の「生産物販売収益」に表示していた34,991千円は営業収益の「その他事業収益」として、営業外費用の「生産物販売費用」に表示していた33,350千円は営業費用の「その他事業費用」として、組み替えております。