建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 65億6839万
- 2016年3月31日 +29.86%
- 85億3000万
有報情報
- #1 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2016/06/29 14:12
当社グループは、原則として、事業用資産については主に管理会計上の部門を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位と捉え、資産のグルーピングを行っております。場所 用途 種類 東京都江東区 倉庫施設 建物及び構築物
当連結会計年度において、当該資産グループについては、営業活動による収益性の低下が認められ、回復が見込まれないため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失(41,457千円)として特別損失に計上しました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産のうち有形固定資産は、前期末比19億43百万円増加(9.5%増)して223億19百万円となりました。2016/06/29 14:12
この増加の主な要因は、建物及び構築物の増加19億61百万円によるものであります。
投資その他の資産は、前期末比3億86百万円減少(6.5%減)して55億47百万円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/29 14:12
建物及び構築物 8~50年
機械装置及び運搬具 4~17年