- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 11,364,906 | 23,664,206 | 37,679,313 | 52,074,023 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 714,060 | 1,337,217 | 2,334,493 | 3,560,727 |
2022/06/29 13:39- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2022/06/29 13:39- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める特定の顧客への売上高がないため、記載を省略しております。
2022/06/29 13:39- #4 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当事業年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当事業年度の期首の繰越利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当事業年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した取引に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当事業年度の売上高は4,187,578千円、売上原価は4,132,675千円、営業利益、経常利益及び税引前当期純利益はそれぞれ54,902千円減少しております。また、繰越利益剰余金の当期首残高は28,952千円増加しております。
2.時価の算定に関する会計基準等の適用
2022/06/29 13:39- #5 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を遡及適用した場合の累積的影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当該期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した取引に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。
この結果、当連結会計年度の売上高は4,194,262千円、売上原価は4,139,539千円、営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ54,723千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は30,091千円増加しております。
また、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形」、「売掛金」及び「契約資産」に含めて表示しております。
2022/06/29 13:39- #6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| その他の収益 | - |
| 外部顧客への売上高 | 52,074,023 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
注記事項「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (5) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載の通りであります。
2022/06/29 13:39- #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:千円)
| 日本 | その他 | 合計 |
| 44,249,947 | 7,824,075 | 52,074,023 |
2022/06/29 13:39 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
当連結会計年度の経営数値目標は、売上高435億円、営業利益18億70百万円、経常利益23億50百万円、親会社株主に帰属する当期純利益15億30百万円であります。
翌連結会計年度の経営数値目標は、売上高560億円、営業利益38億円、経常利益42億円、親会社株主に帰属する当期純利益27億円であります。
2022/06/29 13:39- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
b 経営成績
当連結会計年度の売上高は520億74百万円(前年同期は417億59百万円)、営業利益は30億40百万円(同9億54百万円)、経常利益は36億14百万円(同13億1百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は22億32百万円(同8億26百万円)となりました。
② キャッシュ・フローの状況
2022/06/29 13:39- #10 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2022/06/29 13:39- #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
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