- 9075
- 2026/09/04
- 時価
- 2410億円
- PER 予
- 12.74倍
- 2010年以降
- 5.76-36.36倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.76倍
- 2010年以降
- 0.4-1.23倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 5.99%
- ROA 予
- 3.43%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金負債
連結
- 2020年3月31日
- 67億9500万
- 2021年3月31日 +45.62%
- 98億9500万
個別
- 2020年3月31日
- 48億1300万
- 2021年3月31日 +58.01%
- 76億500万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※2 土地の再評価2026/06/23 15:06
「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)及び「土地の再評価に関する法律の一部を改正する法律」(平成11年3月31日改正)に基づき、事業用の土地の再評価を行い、当該再評価差額に係る税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上しております。
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第3号に定める方法に基づき、固定資産税評価額に一部合理的な調整を行って算出する方法を採用しております。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 15:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2020年3月31日) 当事業年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 8,181 7,983 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 5,687 5,654 繰延税金負債合計 12,994 15,588 繰延税金負債の純額 4,813 7,605 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/23 15:06
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金資産合計 12,164 12,108 繰延税金負債 固定資産圧縮積立金 5,900 5,850 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産につきましては、主に現金及び預金が増加したことにより、流動資産が111億81百万円増加したことや、投資有価証券の時価評価により、投資その他の資産が95億90百万円増加した結果、総資産は前連結会計年度末に比べて235億93百万円増加し4,719億23百万円となりました。2026/06/23 15:06
負債につきましては、主に短期借入金(1年内返済予定の長期借入金含む)が減少したことにより流動負債が92億25百万円減少しましたが、長期借入金が増加したことや繰延税金負債が増加したことにより固定負債が155億78百万円増加した結果、負債合計は前連結会計年度末に比べて63億53百万円増加し1,985億45百万円となりました。
純資産につきましては、主に利益剰余金が増加したことにより株主資本が106億47百万円増加したことや、その他の包括利益累計額が64億34百万円増加したことにより純資産は前連結会計年度末に比べて172億40百万円増加し2,733億78百万円となりました。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 15:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当事業年度 繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産 7,983
①当事業年度の財務諸表に計上した金額の算出方法 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2026/06/23 15:06
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報当連結会計年度 繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産 12,108
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法