構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 5757万
- 2022年3月31日 +841.7%
- 5億4213万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/29 14:20
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※6 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2022/06/29 14:20
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 6,231 千円 ― 千円 解体工事費用 14,187 ― - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産について減損損失を計上しております。2022/06/29 14:20
当社グループは、会社単位で資産のグルーピングを行っております。旅客船事業におけるカーフェリー部門及びフェリーターミナルを中心とした売店・食堂事業について、新型コロナウイルス感染症等の影響による利用客の大幅な減少により、収益性が著しく低下したため、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(50,984千円)として特別損失に計上しております。用途 種類 場所 旅客船事業 建物及び構築物、器具及び備品、ソフトウェア 神奈川県横須賀市千葉県富津市 売店・食堂事業 建物及び構築物 千葉県富津市
減損損失の内訳は、下記のとおりです。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1,911百万円増加し28,905百万円となりました。2022/06/29 14:20
流動資産の部では、現金及び預金は洋上風力発電交通船(CTV)のリース会社へのセール・アンド・リースバックにより1,041百万円増加し、その他流動資産が230百万円減少いたしました。固定資産の部では、曳船の代替船建造とCTVの取得により船舶が685百万円増加し、建物及び構築物が629百万円増加いたしました。
負債は、前連結会計年度末に比べ、2,127百万円増加し7,844百万円となりました。流動負債の部では、支払手形及び買掛金が77百万円増加し、その他流動負債が378百万円増加いたしました。固定負債の部では、長期借入金が228百万円増加し、CTVの取得に伴いリース債務が1,411百万円増加いたしました。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2022/06/29 14:20
ただし、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物 附属設備及び構築物については、定額法によっております。
無形固定資産(リース資産を除く)