仕掛品
連結
- 2013年3月31日
- 3億6585万
- 2014年3月31日 -12.56%
- 3億1988万
個別
- 2013年3月31日
- 3億3576万
- 2014年3月31日 -9.52%
- 3億378万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 2015/06/17 16:01
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産の残高は32億69百万円で、前連結会計年度末に比べ68百万円増加しております。2015/06/17 16:01
これは主として、現金及び預金の増加1億3百万円、商品及び製品の増加21百万円と受取手形及び売掛金の減少14百万円、仕掛品の減少45百万円によるものであります。
② 固定資産 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 2015/06/17 16:01
(1)重要な資産の評価基準および評価方法① 有価証券その他有価証券時価のあるもの連結決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主に総平均法により算定)時価のないもの主に総平均法による原価法 ② たな卸資産通常の販売目的で保有するたな卸資産評価基準原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)評価方法商 品 最終仕入原価法製 品 個別法仕掛品 個別法貯蔵品 主に最終仕入原価法