無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 1億4607万
- 2016年3月31日 +72.62%
- 2億5215万
個別
- 2015年3月31日
- 7272万
- 2016年3月31日 +146.25%
- 1億7907万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)セグメント資産の調整額2,195,559千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。2016/06/29 16:03
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額141,137千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 1)セグメント利益の調整額△686,775千円は、セグメント間取引消去△2,293千円、各報告セグメントに配分していない一般管理費等の全社費用△684,482千円が含まれております。
(2)セグメント資産の調整額2,821,712千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。全社資産は主に報告セグメントに帰属しない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び管理部門に係る資産等であります。
(3)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額68,203千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 16:03 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
①リース資産以外の無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)による定額法 2016/06/29 16:03②リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/29 16:03
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) その他(有形固定資産) 2,134 千円 3,332 千円 その他(無形固定資産) 340 千円 782 千円 計 15,928 千円 19,674 千円 - #5 業績等の概要
- 投資活動の結果使用した資金は3億2百万円(前連結会計年度に比べ使用した資金は12億62百万円減)となりました。2016/06/29 16:03
これは主に、有形固定資産の取得による支出1億85百万円、無形固定資産の取得による支出1億39百万円によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 2016/06/29 16:03
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法① 有形固定資産(リース資産を除く)定額法なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。建物及び構築物 3~43年 ② 無形固定資産(リース資産を除く)定額法ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における利用可能期間(5年)による定額法 ③ リース資産所有権移転外ファイナンス・リ-ス取引に係るリ-ス資産リ-ス期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法