- 9360
- 2026/09/25
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 6.53倍
- 2010年以降
- 赤字-119.65倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.43倍
- 2010年以降
- 0.68-5.8倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.36%
- ROE 予
- 21.97%
- ROA 予
- 9.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 1億519万
- 2020年3月31日 +250.46%
- 3億6867万
個別
- 2019年3月31日
- -4676万
- 2020年3月31日
- 2億3753万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 経営上の目標を達成状況を判断するための客観的な指標等2020/06/26 16:07
当社グループは、事業の成長性と収益性を重視する観点から、現時点では、売上高、営業利益及び経常利益を経営上の目標達成状況を判断するための客観的な指標としています。
当連結会計年度の目標は、2019年5月15日より開示しておりますとおり、連結売上高149億円、連結営業利益3億20百万円、連結経常利益3億11百万円となっており、これに対し実績は、連結売上高146億53百万円(1.7%減)、連結営業利益3億22百万円(0.6%増)、連結経常利益3億68百万円(18.3%増)となりました。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 物流事業は、連結子会社である鈴与シンワ物流株式会社による輸出入貨物の取扱いと、倉庫における貨物の保管及び荷役を主とした倉庫事業、港湾における貨物の取り扱いの港運事業、セメント・小麦粉輸送を主体とする陸運事業、それぞれの事業を遂行することによって、貨物の保管及び輸送に関する業務を一貫して遂行できるような体制を整えてまいりました。2020/06/26 16:07
以上の結果、当連結会計年度の経営成績は売上高は146億53百万円(前年比1.9%増)、営業利益は3億22百万円(前年比334.0%増)、経常利益は3億68百万円(前年比250.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1億60百万円(前年比611.7%増)となりました。
当連結会計年度のセグメントの業績は、次のとおりであります。