兵機海運(9362)の支払手形及び買掛金の推移 - 通期
連結
- 2010年3月31日
- 11億
- 2011年3月31日 +8.09%
- 11億8900万
- 2012年3月31日 +2.44%
- 12億1800万
- 2013年3月31日 +4.19%
- 12億6900万
- 2014年3月31日 +3.07%
- 13億800万
- 2015年3月31日 -11.77%
- 11億5400万
- 2016年3月31日 -8.58%
- 10億5500万
- 2017年3月31日 +6.16%
- 11億2000万
- 2018年3月31日 +2.95%
- 11億5300万
- 2019年3月31日 +0.61%
- 11億6000万
- 2020年3月31日 -9.14%
- 10億5400万
- 2021年3月31日 +5.69%
- 11億1400万
- 2022年3月31日 +7.81%
- 12億100万
- 2023年3月31日 -4.75%
- 11億4400万
個別
- 2024年3月31日
- 11億5700万
- 2025年3月31日 -5.62%
- 10億9200万
有報情報
- #1 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒され、また、一部の営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は主に取引先企業との業務に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。また、取引先企業等に対し長期貸付を行なっております。2025/06/30 13:26
営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。また、一部には外貨建のものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的にしたものであります。また、このうち変動金利での借入分は金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジを行っております。
デリバティブ取引は、借入金に係る支払金利の変動リスクに対するヘッジ取引を目的とした金利スワップ取引であります。なお、ヘッジ会計に関するヘッジ手段とヘッジ対象、ヘッジの方針、ヘッジの有効性の評価方法等については、前述の「重要な会計方針」の「ヘッジ会計の方法」を参照ください。