営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 2億3200万
- 2015年12月31日 -31.47%
- 1億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 9:52
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 232
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/15 9:52
利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 159 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 内航事業では、鉄鋼各社の国内需要低迷に伴う減産や在庫調整により輸送需要が低迷したことや、傭船料改定による経費の増加もあり、燃料価格の下落による経費の圧縮はあったものの、売上高4,412百万円(前年同期比8.6%減)、営業利益127百万円(前年同期比43.9%減)と厳しいものとなりました。2016/02/15 9:52
外航事業では、平成27年3月に社船を売却したことにより、売上高853百万円(前年同期比16.9%減)と減少しましたが、外航子会社合併による管理経費の削減、燃料価格の下落による経費の圧縮もあり、営業損失9百万円(前年同期は68百万円の営業損失)と収支の改善を図ることができました。
②港運・倉庫事業