営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 3億1500万
- 2018年12月31日 +30.16%
- 4億1000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/13 11:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 315
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2019/02/13 11:06
利益 金額 「その他」の区分の利益 0 四半期連結損益計算書の営業利益 410 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (海運事業)2019/02/13 11:06
内航事業では、都市再開発事業等の公共投資や、民間設備投資の増加による好調な鋼材需要を背景に、主力貨物である鋼材の輸送が順調に推移いたしました。一方で、燃料価格の高値推移や人手不足による輸送コスト上昇に厳しさが増しておりますが、運賃改定交渉を積極的に進めたことにより、売上高は5,112百万円(前年同期比7.6%増)と増収になり、営業利益は213百万円(前年同期比34.2%増)と増益になりました。
外航事業では、主力貨物であるロシア向け輸出貨物、東南アジア向け輸出貨物が底堅く推移したことに加え、プロジェクト案件である輸入貨物の取扱いも順調に進捗しました。一方、燃料価格の高値推移が続いておりますが、売上高の増加でこれをカバーすることができ、売上高1,270百万円(前年同期比13.0%増)と増収になり、営業利益も91百万円(前年同期比59.2%増)と増益になりました。