売上高
連結
- 2020年6月30日
- 15億8800万
- 2021年6月30日 +9.38%
- 17億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2020年4月1日 至2020年6月30日)2021/08/13 11:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 海運事業 港運・倉庫事業 売上高 外部顧客への売上高 1,631 1,588 3,220 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 当第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2021/08/13 11:03
(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,809 1,737 3,547 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2021/08/13 11:03
内航事業では、鉄鋼メーカー各社の増産により主要貨物である鋼材の輸送量が回復し、管理船舶の効率的な配船に繋がった結果、売上高は1,537百万円(前年同期比14.0%増)となりました。また、燃料油の価格の上昇や、船主への支払傭船料の増額改定を実施しましたが、営業利益49百万円(前年同期は営業利益1百万円)となりました。
外航事業では、主要航路の一つであるロシア航路において,ロシア国内でのタイヤの需要回復により輸送量は増加しましたが、主に鋼材、機械類等を輸送する東アジア航路において航海数が減少したことから売上高272百万円(前年同期比3.8%減)、営業利益9百万円(前年同期は営業損失1百万円)となりました。