売上高
連結
- 2021年6月30日
- 17億3700万
- 2022年6月30日 +25.1%
- 21億7300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年6月30日)2022/08/12 14:36
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 海運事業 港運・倉庫事業 売上高 外部顧客への売上高 1,809 1,737 3,547 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年6月30日)2022/08/12 14:36
当第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 1,809 1,737 3,547
(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 2,626 2,173 4,800 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2022/08/12 14:36
内航事業では、前期に引き続き国内鉄鋼市場が堅調に推移したことから、主要貨物である鋼材の輸送量が増加し、管理船舶の効率的な配船に繋がった結果、売上高は1,745百万円(前年同期比13.5%増)となりました。また、船主への支払傭船料の増額改定を実施し、燃料油の高止まりもありましたが、営業利益74百万円(前年同期比51.7%増)となりました。
外航事業では、在来船の運賃相場が高水準で推移したことに加えて、急激な円安の進行により、航海ごとの売上高と利益幅が上昇したことから、売上高881百万円(前年同期比223.7%増)、営業利益110百万円(前年同期は営業利益9百万円)となりました。