売上高
連結
- 2021年12月31日
- 55億9300万
- 2022年12月31日 +18.15%
- 66億800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自2021年4月1日 至2021年12月31日)2023/02/14 10:06
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 海運事業 港運・倉庫事業 売上高 外部顧客への売上高 6,025 5,593 11,618 セグメント間の内部売上高又は振替高 - - - - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年12月31日)2023/02/14 10:06
当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 6,025 5,593 11,618
(単位:百万円) その他の収益 - - - 外部顧客への売上高 7,829 6,608 14,437 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (海運事業)2023/02/14 10:06
内航事業では、取扱トン数が前年度に比べて伸び悩みましたが(前年同期比5.5%減)、効率的な配船に努めた結果、売上高は5,087百万円(前年同期比2.8%増)と増収になりました。一方で、支払傭船料の増額改定、燃料油の高止まりなど運航コストの増加に加えて、管理経費の増加もあり営業利益は191百万円(前年同期比6.1%減)と減益になりました。
外航事業では、建機類の輸送やスポット案件の受注に注力した結果、在来船の運賃相場が高水準で推移したことと為替相場が円安基調で推移したことも相まって好調に推移しました。これらの結果、売上高は2,741百万円(前年同期比154.9%増)と増収になり、営業利益は264百万円(前年同期比444.6%増)と大幅な増益になりました。