- 9362
- 2026/09/10
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 11.11倍
- 2010年以降
- 赤字-241.59倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.38-1.47倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.97%
- ROE 予
- 6.93%
- ROA 予
- 2.93%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
賞与引当金
連結
- 2022年3月31日
- 300万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億6100万
個別
- 2022年3月31日
- 300万
- 2023年3月31日 +999.99%
- 1億6100万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2023/06/27 13:52
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 福利厚生費 250 281 賞与引当金繰入額 - 136 退職給付費用 44 41 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 船舶安全法の規定に基づく定期検査等の支出に備えて、5年間に必要とするドック費用を見積り、計上しております。2023/06/27 13:52
ハ 賞与引当金
従業員に対する賞与の支給に備えるため、支給見込額に基づき、当連結会計年度負担額を計上しております。 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/27 13:52
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 99 8 0 107 賞与引当金 3 161 3 161 船舶修繕引当金 9 8 4 12 - #4 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 退職給付引当金 136 141 賞与引当金 0 49 未払役員退職慰労金 3 3
- #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2023/06/27 13:52
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 退職給付に係る負債 136 141 賞与引当金 0 49 未払役員退職慰労金 3 3
- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.経営成績2023/06/27 13:52
当期の売上高は18,387百万円(前期比2,300百万円増 114.3%)と増収になりました。なお、第4四半期に老朽化した倉庫の修繕費として39百万円計上し、人的資本投資の一環として従業員へインフレ特別一時金30百万円を支給しました。また、社内規程(賃金規則)の改定により、賞与引当金の対象期間を見直し、2023年度の夏季賞与支給見込額158百万円を当期末で引当計上したことにより、経常利益は609百万円(前期比86百万円増 116.5%)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は442百万円(前期比83百万円増 123.2%)となりました。
当連結会計年度におけるセグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 当連結会計年度において賞与支給対象期間に係る賃金規則等の改定を行い、夏季賞与については支給当年の4月1日から9月30日を支給前年の10月1日から支給当年の3月31日に、冬季賞与については支給当年の10月1日から支給翌年の3月31日を支給当年の4月1日から9月30日までに変更いたしました。2023/06/27 13:52
この変更に伴い、2023年度夏季賞与の支給見込額に基づき賞与引当金を計上した結果、当連結会計年度
の営業利益、経常利益、及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ158百万円減少しております。 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 当事業年度において賞与支給対象期間に係る賃金規則等の改定を行い、夏季賞与については支給当年の4月1日から9月30日を支給前年の10月1日から支給当年の3月31日に、冬季賞与については支給当年の10月1日から支給翌年の3月31日を支給当年の4月1日から9月30日までに変更いたしました。2023/06/27 13:52
この変更に伴い、2023年度夏季賞与の支給見込額に基づき賞与引当金を計上した結果、当事業年度の営業利益、経常利益、及び税引前当期純利益はそれぞれ158百万円減少しております。
5.収益及び費用の計上基準