営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 12億1500万
- 2014年9月30日 +12.18%
- 13億6300万
個別
- 2013年9月30日
- 12億900万
- 2014年9月30日 +12.16%
- 13億5600万
有報情報
- #1 業績等の概要
- このような状況下にあって、当社グループは、災害に強いトラックターミナルづくりや、環境・省エネ対策等の課題に引続き積極的に取り組みつつ、既存施設の維持・改善を継続して推進するとともに、変化する物流ニーズを的確に把握し、再開発の具体化に向けて取り組むなど、利用者へのサービスの向上を図るべく、諸事業の推進に努めてまいりました。2014/12/19 9:35
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は、4,700百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益は1,363百万円(同12.2%増)、経常利益は1,310百万円(同20.5%増)となりました。
また、税金等調整前中間純利益は、1,310百万円(前年同期比32.8%増)、中間純利益は826百万円(同37.0%増)となりました。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績の分析2014/12/19 9:35
①売上高及び営業利益
当中間連結会計期間の売上高は、前中間連結会計期間に比べ165百万円増加の4,700百万円(前年同期比3.6%増)、売上総利益は前中間連結会計期間に比べ175百万円増加の2,022百万円(前年同期比9.5%増)となりました。販売費及び一般管理費は、前中間連結会計期間に比べ26百万円増加の658百万円(前年同期比4.3%増)となりました。