建物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 130億9400万
- 2015年9月30日 +31.18%
- 171億7700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/12/18 9:21
建物 15~50年
構築物 10~60年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2015/12/18 9:21
担保付債務前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) 建物及び構築物 14,570百万円 18,730百万円 機械装置及び運搬具 472 714
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、有価証券等の増加により前連結会計年度末に比べ678百万円増加の5,208百万円(同15.0%増)となりました。2015/12/18 9:21
固定資産は、建設仮勘定等の減少があったものの、建物及び構築物等の増加により前連結会計年度末に比べ211百万円増加の48,383百万円(同0.4%増)となりました。
②負債 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/12/18 9:21