無形固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 8700万
- 2019年9月30日 -3.45%
- 8400万
個別
- 2019年3月31日
- 7100万
- 2019年9月30日 -1.41%
- 7000万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 建物及び構築物 10~60年2019/12/27 9:41
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2019/12/27 9:41 - #3 減価償却額の注記
- 4 減価償却実施額2019/12/27 9:41
前中間会計期間(自 2018年4月1日至 2018年9月30日) 当中間会計期間(自 2019年4月1日至 2019年9月30日) 有形固定資産 817百万円 972百万円 無形固定資産 9 11 - #4 重要な会計方針、中間財務諸表(連結)
- 構築物 10~60年2019/12/27 9:41
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/12/27 9:41