建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 279億4400万
- 2020年9月30日 -2.99%
- 271億900万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/12/25 9:12
建物及び構築物 10~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/12/25 9:12
建物 15~50年
構築物 10~60年 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保資産2020/12/25 9:12
担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) 建物及び構築物 29,638百万円 28,729百万円 機械装置及び運搬具 1,506 1,426
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10~60年
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
ハ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/12/25 9:12