- 9364
- 2026/10/09
- 時価
- 5027億円
- PER 予
- 17.03倍
- 2010年以降
- 9.38-21.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.55-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.35%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
上組(9364)の営業収益 - 国内物流事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 493億7900万
- 2014年6月30日 +3.32%
- 510億1900万
- 2015年6月30日 -0.42%
- 508億700万
- 2016年6月30日 +1.05%
- 513億3900万
- 2017年6月30日 +8.8%
- 558億5700万
- 2018年6月30日 +2.72%
- 573億7600万
- 2019年6月30日 +2.58%
- 588億5800万
- 2020年6月30日 -9.31%
- 533億7900万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2023/08/10 9:54
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日)報告セグメント 物流事業 その他事業 計 その他の収益 - 997 997 外部顧客への営業収益 63,813 7,073 70,886
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下にあって当社グループは、中期経営計画の目標達成に向け、新たに重量物輸送会社を子会社化するなど、事業基盤の強化を図り、物流インフラを支える企業としてサービスの提供を行ってまいりました。2023/08/10 9:54
この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、バイオマス発電所向け燃料輸送が本格稼働し収益に寄与したものの、前期におけるスポット海上輸送案件の減少を補うには至らず、5.1%減収の672億55百万円となりました。利益面におきましても、営業利益は前年同期に比べて8.4%減益の79億13百万円、経常利益は前年同期に比べて9.2%減益の93億38百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期に比べて8.3%減益の65億37百万円となりました。
セグメント別の経営成績の状況は次のとおりであります。