純資産
連結
- 2012年3月31日
- 2610億9200万
- 2013年3月31日 +5.04%
- 2742億3900万
- 2014年3月31日 +4.41%
- 2863億3900万
個別
- 2012年3月31日
- 2585億6700万
- 2013年3月31日 +5.07%
- 2716億8400万
- 2014年3月31日 +4.42%
- 2836億8400万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が12,155百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が163百万円減少しております。2014/06/30 9:04
なお、1株当たり純資産額は64銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 9:04
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、負債の総額は、前連結会計年度末に比べて9億95百万円(1.9%)増加の534億98百万円となりました。2014/06/30 9:04
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、当期純利益により利益剰余金が前連結会計年度末に比べて114億1百万円(5.1%)増加したほか、その他有価証券評価差額金が6億68百万円(18.7%)増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて121億円(4.4%)増加の2,863億39百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/06/30 9:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2014/06/30 9:04 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/06/30 9:04
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 9:04
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 1,063円46銭 1,110円40銭 1株当たり当期純利益金額 51円39銭 59円22銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。