- 9364
- 2026/09/04
- 時価
- 5193億円
- PER 予
- 17.6倍
- 2010年以降
- 9.38-21.89倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.24倍
- 2010年以降
- 0.55-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.21%
- ROE 予
- 7.02%
- ROA 予
- 5.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- 55億9400万
- 2017年6月30日 +11.57%
- 62億4100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額0百万円は連結消去に係る決算調整額です。2017/08/10 15:57
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、重量建設機工事業及び不動産賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額1百万円は連結消去に係る決算調整額です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/08/10 15:57 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況下にあって当社グループは、港湾ターミナルネットワークの強化を図るため、カンボジアにおけるターミナル運営に参画するなど、物流基盤の更なる強化拡大を図り、顧客ニーズを取り込んだ「上組デザイン物流」を推進してまいりました。2017/08/10 15:57
この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、輸入青果物や穀物及びコンテナ等の取扱いの増加により前年同期に比べて9.2%増収の655億87百万円となり、営業利益におきましても前年同期に比べ11.6%増益の62億41百万円、経常利益は14.4%増益の67億99百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましては25.0%増益の50億89百万円となりました。
各セグメント別の事業の状況は次のとおりであります。