- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額1百万円は連結消去に係る決算調整額です。
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/08/11 9:38- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/11 9:38
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
・前連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約について、比較情報を遡及的に修正しないこと
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第1四半期連結累計期間の営業収益が71億46百万円減少し、営業原価は71億46百万円減少いたしましたが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に変更はありません。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び営業未収入金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、営業未収入金及び契約資産」に含めて表示することといたしました。また、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
2021/08/11 9:38- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような状況下にあって当社グループは、国内外のネットワークを活用し、顧客のニーズを取り込んだ物流サービスを行ってまいりました。
この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は、国内外の貨物取扱い数量の回復により、前年同期に比べて12.0%増収の644億18百万円となりました。利益面におきましても、前年同期に比べて営業利益が34.0%増益の77億54百万円、経常利益が32.1%増益の84億60百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益が34.4%増益の59億66百万円となりました。
セグメント別の経営成績の状況は次のとおりであります。
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