退職給付に係る負債
連結
- 2015年3月31日
- 1億5363万
- 2015年12月31日 -27.88%
- 1億1080万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ92百万円余減少し、98億79百万円余となりました。流動資産は1億16百万円余増の35億99百万円余、固定資産は2億9百万円余減の62億79百万円余であります。流動資産増加の主な要因は、売掛金の減少がありますが、立替金及び仮払金の増加等によるものであります。固定資産減少の主な要因は、減価償却による減少及び投資有価証券の減少等によるものであります。2016/02/12 13:17
流動負債は、前連結会計年度末に比べ23百万円余減少し、45億66百万円余となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、14百万円余減少し、27億68百万円余となりました。流動負債減少の主な要因は、営業未払金の減少等によるものであります。固定負債減少の主な要因は、退職給付に係る負債の減少等によるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ、54百万円余減少し、25億44百万円余となりました。これは、その他有価証券評価差額金及び利益剰余金の減少等によるものであります。