建物及び構築物(純額)
連結
- 2018年3月31日
- 13億2825万
- 2018年6月30日 +4.35%
- 13億8607万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (注) 上記のセグメントの営業収入には、セグメント間の内部営業収入3百万円余を含んでおります。2018/08/13 9:18
当第1四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ1億41百万円余増加し、94億70百万円余となりました。流動資産は55百万円余増の34億5百万円余、固定資産は86百万円余増の60億64百万円余であります。流動資産増加の主な要因は、現金及び預金の減少がありますが、立替金、受取手形及び売掛金の増加等によるものであります。固定資産増加の主な要因は、減価償却費の計上による有形・無形固定資産の減少がありますが、投資有価証券、建物及び構築物の増加等によるものであります。
流動負債は、前連結会計年度末に比べ1億41百万円余増加し、37億81百万円余となりました。固定負債は、前連結会計年度末に比べ、62百万円余減少し29億28百万円余となりました。流動負債増加の主な要因は、賞与引当金の増加等によるものであります。固定負債減少の主な要因は、長期借入金の減少等によるものであります。