- 9365
- 2026/09/18
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 6.95倍
- 2010年以降
- 3.16-70.31倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.38倍
- 2010年以降
- 0.27-1.58倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.01%
- ROE 予
- 5.52%
- ROA 予
- 2.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△43,082千円は、セグメント間取引消去額であります。2019/02/13 9:19
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日 至 平成30年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.調整額△5,523千円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/02/13 9:19 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国経済は、堅調な企業収益、雇用・所得環境の改善、個人消費の増加も相俟って、景気の回復基調が持続しました。しかしながら、米中貿易摩擦の激化、中国経済の減速の影響がどこまで波及するのか、依然として不透明な状況が続いております。2019/02/13 9:19
当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応するとともに、積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期間比8.7%増加し、売上高は113億17百万円余(対前年同期間6億40百万円余増)となりました。損益面につきましては、売上高は増加しましたが外注費比率が前年同期間比1.8ポイント増加したことにより、営業総利益は前年同期間比2.3%減少し7億78百万円余(対前年同期間18百万円余減)となりました。営業利益は一般管理費の人件費が減少したことにより、前年同期間比3.4%増加し1億22百万円余、経常利益は前年同期間比4.3%増加し1億94百万円余、特別利益に受取補償金を45百万円計上したことにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比26.8%増加し1億64百万円余(対前年同期間34百万円余増)の計上となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。