営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年6月30日
- 1077万
- 2019年6月30日 -94.04%
- 64万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.調整額△3,223千円は、セグメント間取引消去額であります。2019/08/13 9:53
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、船内荷役、港湾関連、倉庫業及びその他の事業を含んでおります。
2.調整額△600千円は、セグメント間取引消去額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益であります。2019/08/13 9:53 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 政状態及び経営成績の状況2019/08/13 9:53
当第1四半期連結累計期間におけるわが国経済は、米中貿易摩擦、中国経済の減速等、世界経済の不透明さの影響を受け、低調な推移となりました。当社グループはこのような状況下におきまして、顧客ニーズに柔軟に対応するとともに、積極的な営業展開に努めてまいりました結果、総取扱量は前年同期間比8.1%増加し、売上高は36億81百万円余(対前年同期間2億51百万円余増)となりました。損益面につきましては、売上高が増加しましたが、外注費比率が3.6%上昇したことにより、営業総利益は前年同期間比13.9%減の2億1百万円余(対前年同期間32百万円余減)となりました。営業利益は、一般管理費の減少もありましたが、前年同期間比94.0%減少し0百万円余(対前年同期間10百万円余減)、経常利益は前年同期間比29.3%減少し34百万円余となりました。前年計上した特別利益もなく、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期間比62.9%減少し24百万円余(対前年同期間41百万円余減)の計上となっております。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。