相模運輸倉庫の無形固定資産の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年9月30日
- 1億6596万
- 2014年9月30日 +93.31%
- 3億2083万
- 2015年9月30日 -8.15%
- 2億9467万
- 2016年9月30日 -3.86%
- 2億8329万
個別
- 2009年9月30日
- 1億4552万
- 2014年9月30日 +107.38%
- 3億180万
- 2015年9月30日 -2.58%
- 2億9402万
- 2016年9月30日 -3.86%
- 2億8268万
有報情報
- #1 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
- 主として、牽引自動車のトレーラーヘッドであります。2016/12/21 9:27
・無形固定資産
主として、業務管理システムソフトウェアであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用
定額法
ソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2016/12/21 9:27 - #3 減価償却額の注記
- 5.減価償却実施額は、次の通りであります。2016/12/21 9:27
前中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 当中間会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 有形固定資産 52,640千円 58,912千円 無形固定資産 5,577 5,668 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法によっております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 6~40年
機械装置及び運搬具 4~17年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ソフトウェアにつきましては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(ハ)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/12/21 9:27