建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 13億1629万
- 2015年3月31日 -5.64%
- 12億4199万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2015/06/29 14:40
(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 12,399 10,000 2,398 合計 12,399 10,000 2,398
(注) 取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しております。(単位:千円) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物及び構築物 12,399 11,319 1,079 合計 12,399 11,319 1,079
(2) 未経過リース料期末残高相当額等 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 14:40
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 1,393千円 計 ― 1,393 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 14:40
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 機械装置及び運搬具 620千円 6,065千円 建物及び構築物 68 - 土地 - 1,613 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/06/29 14:40
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 2,090千円 654千円 機械装置及び運搬具 1,128 ― - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- ※3 担保に供している資産2015/06/29 14:40
担保付債務前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物(純額) 1,030,761千円 992,888千円 機械装置及び運搬具(純額) 0 0
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産グループ2015/06/29 14:40
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 減損損失(千円) 神奈川県横須賀市 遊休資産 土地及び建物及び構築物 8,095
事務所の移転に伴い、使用が見込まれない固定資産について、帳簿価額を回収可能額まで減額し、減少 額を減損損失として特別損失を計上しました。 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、相模船舶作業㈱の土地・建物の使用目的変更による増加18,287千円であり、減少は減価償却28,892千円であります。2015/06/29 14:40
当連結会計年度の主な減少は、横荷企業㈱の減損処理(建物及び構築物13,257千円、借地権18,568千円)、相模船舶作業㈱の土地の売却18,287千円、減価償却費15,155千円であります。
3.時価の算定方法 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主として定率法。ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)は定額法によっております。なお主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/29 14:40
無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 6~40年 機械装置及び運搬具 8~17年
ソフトウエアにつきましては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。