有価証券報告書-第36期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
| (単位:千円) | ||||
| 事業の種類 | 合計 | |||
| 管理事業 | その他事業 | 計 | ||
| 日本 | 6,319,673 | 65,431 | 6,385,105 | 6,385,105 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 6,319,673 | 65,431 | 6,385,105 | 6,385,105 |
| その他の収益 | ― | 568,934 | 568,934 | 568,934 |
| 外部顧客への売上高 | 6,319,673 | 634,366 | 6,954,039 | 6,954,039 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報については、「(重要な会計方針)4.収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。