営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 5億1067万
- 2015年12月31日 +21.81%
- 6億2206万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:52
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △602,566 四半期連結損益計算書の営業利益 510,673
3 報告セグメントの変更等に関する事項 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2016/02/12 9:52
累計期間 売上高 198,947千円 営業損失 31,252千円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2016/02/12 9:52
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △592,253 四半期連結損益計算書の営業利益 622,061 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流業界におきましては、国内貨物は建設関連貨物及び生産関連貨物を中心に低調な荷動きとなりました。輸出貨物は中国及びアジア新興国向け貨物が顕著に減少いたしました。2016/02/12 9:52
このような事業環境の中、当社は、電力変換装置の取扱額が増加いたしましたが、国際海上貨物における工作機械の取扱額が大幅に減少したことにより、売上高は減少いたしました。利益面におきましては、人員配置の効率化や倉庫稼働率を高水準で維持できたこと等により、梱包事業部門及び倉庫事業部門の原価率が改善し、営業利益は増加いたしました。
国内連結子会社におきましては、商品販売業務の増加に加え、梱包業務における新規業務の開始により売上高は増加したものの、主要顧客における単価見直し等の影響により営業利益は減少いたしました。