営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 6億2206万
- 2016年12月31日 -31%
- 4億2921万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 10:54
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △592,253 四半期連結損益計算書の営業利益 622,061
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 4 四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2017/02/10 10:54
累計期間 売上高 155,488千円 営業損失 3,144千円 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。2017/02/10 10:54
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ2,681千円増加しております。 - #4 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2017/02/10 10:54
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △689,802 四半期連結損益計算書の営業利益 429,212 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 物流業界におきましては、国内貨物は前年同期とほぼ同水準の低調な推移が続きました。国際貨物は円安の進行を受け、輸出貨物において回復傾向が見られました。2017/02/10 10:54
このような事業環境の中、当社は半導体製造装置の取扱額が増加したものの、無線通信機器の取扱額が減少したことで売上高が減少いたしました。利益面におきましては、売上高減少の影響及び一般管理費の増加により営業利益が減少いたしました。
国内連結子会社におきましては、主要顧客の製品取扱額の減少に加え、その他顧客において前期に発生した特需の反動により、売上高、営業利益ともに減少いたしました。