営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 1億1340万
- 2018年6月30日 +64.92%
- 1億8702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:41
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △239,746 四半期連結損益計算書の営業利益 113,402
3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2 報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2018/08/10 10:41
(注) 全社費用は、主に当社の総務部門等管理部門に係る費用であります。(単位:千円) 全社費用(注) △266,417 四半期連結損益計算書の営業利益 187,023 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業は、所有するビルの事務所および共同住宅の賃貸が主軸であり、入居するテナント付けがキーとなります。当第1四半期においては、全フロア入居の状態を維持できたことが収益に寄与したものと分析しております。2018/08/10 10:41
また、当グループは、経営の主たる指標として、売上高営業利益率を用いております。安定的な成長を維持するためには、確固とした収益基盤づくりが不可欠であるとの認識のもとに、2020年3月期の連結営業利益9億50百万円(連結売上高営業利益率5.8%)を目標として掲げ、その達成を目指しております。
当第1四半期累計期間における売上高営業利益率は4.5%(前年同期比1.4ポイント改善)となりました。引き続き当該指標の向上に注力してまいります。