- 9087
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 13.08倍
- 2010年以降
- 赤字-138.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△16,536千円は、セグメント間取引消去であります。2015/11/13 9:32
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。
②報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備保障事業等であります。
2.セグメント利益の調整額△18,925千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。2015/11/13 9:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②報告セグメントの概況2015/11/13 9:32
A.総合物流事業におきましては、8・9月の業務取扱量が想定以上に低迷したことのほか、不採算取引を見直したことによる影響もあり、営業収益は前年同期間と比較して2.4%減の44億58百万円となりました。一方で、営業総利益は、不採算取引の見直しや業務の効率化等コスト削減に取組んだものの、業務取扱量の減少が操業度の低下を招いてしまったことから、前年同期間と比較して4.9%減の4億28百万円に留まりました。
B.運送事業におきましては、当事業が、主に、総合物流事業に対する運送分野を担っており、営業収益は一部顧客との収受料金の改定をおこなったものの取扱物量の減少により、前年同期間と比較して4.0%減の5億32百万円となりました。また、営業総利益は、車両買替による減価償却費負担増やドライバー不足による労務コスト増が見られるものの、配送ルートの見直しなどの業務効率化を図りコスト削減に取組んだことにより、前年同期間と比較して85.6%増の8百万円となりました。