営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年6月30日
- -4740万
- 2017年6月30日
- -3734万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は、一部の主要顧客において取扱量の増加や輸出入業務の取扱の増加が見られたものの、不採算取引の見直しによる影響により、前年同期間と比較して、4.4%減の20億69百万円の計上となりました。2017/08/14 9:35
また、利益面につきましては、構造改善施策による営業原価の削減効果が見られましたが、運賃仕入コストや労務コストが継続して上昇したことに加え、営業収益の減少による影響により、営業損益は37百万円の営業損失(前年同期間は47百万円の営業損失)となりました。経常損益は31百万円の経常損失(前年同期間は50百万円の経常損失)となり、さらに、親会社株主に帰属する四半期純損益は33百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失(前年同期間は60百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
② 報告セグメントの概況