タカセ(9087)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 2767万
- 2011年6月30日 +92.31%
- 5321万
- 2012年6月30日 +56.2%
- 8311万
- 2013年6月30日
- -3275万
- 2014年6月30日
- -1712万
- 2015年6月30日
- -1461万
- 2016年6月30日 -224.46%
- -4740万
- 2017年6月30日
- -3734万
- 2018年6月30日
- 3923万
- 2019年6月30日 +99.73%
- 7836万
- 2020年6月30日 -95.97%
- 316万
- 2021年6月30日 +999.99%
- 5216万
- 2022年6月30日 +88.99%
- 9857万
- 2023年6月30日 -72.19%
- 2741万
- 2024年6月30日 -59.71%
- 1104万
- 2025年6月30日 +51.67%
- 1675万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額3,316千円は、セグメント間取引消去であります。2023/08/10 9:27
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に含まれる不動産賃貸収入および「金融商品に関する会計基準」に含まれる信託受益権により生じた収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、付随的な収益を獲得するに過ぎない構成単位のものであります。
2.セグメント利益又は損失の調整額4,317千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準」に含まれる不動産賃貸収入および「金融商品に関する会計基準」に含まれる信託受益権により生じた収入であります。2023/08/10 9:27 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第1四半期連結累計期間の営業収益は、上記のとおり営業収益拡大に向け取組んだものの、前年の上期まで継続していた海上運賃の高止まりによる収受料金上昇の効果が剥離した影響が大きく、前年同期間と比較して、14.4%減の19億54百万円となりました。2023/08/10 9:27
利益面につきましても、これまで以上に積極的なコスト削減に努めたものの、営業収益減少による影響が大きかったことに加え、前年は好調であった中国現地法人において、利益が積み上がらなかったこともあり、営業利益は、前年同期間と比較して、72.2%減の27百万円となりました。また、経常利益においては、同64.9%減の48百万円となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は同69.7%減の36百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。