- 9087
- 2026/08/28
- 時価
- 45億円
- PER 予
- 13.08倍
- 2010年以降
- 赤字-138.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.63%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△30,400千円は、セグメント間取引消去であります。2019/02/14 10:05
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。
② 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、警備保障事業等であります。
2.セグメント利益の調整額16,782千円は、セグメント間取引消去であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業総利益と調整をおこなっております。2019/02/14 10:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2019/02/14 10:05
A.総合物流事業につきましては、第2四半期連結累計期間の業況を持続できたことにより、平和島新倉庫の賃貸事業や各連結子会社の業績が着実に利益を積上げたことに加え、上海現地法人の業績が期初計画を大幅に上回り好調を持続できたことから、営業収益は前年同期間と比較して3.2%増の61億41百万円となりました。また、営業総利益は、営業収益の増加効果に加え、業務改善による作業の効率化を含め、構造改善施策による営業原価の削減効果が見られ営業原価率も改善できたことから、前年同期間と比較して10.3%増の7億59百万円となりました。
B.運送事業につきましては、当事業が、総合物流事業に対する運送分野を担っております。営業収益は、既存取引の業務取扱が拡大したことから、前年同期間と比較して0.3%増の2億97百万円となりました。また、営業総利益は、燃料費の上昇が見られる中、車両の稼働率を効率化したことや減価償却費の負担が軽減されたことにより、前年同期間と比較して91.0%増の42百万円となりました。