営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7338万
- 2018年12月31日 +202.58%
- 2億2204万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上より経営成績は、当第3四半期連結累計期間の営業収益が、前年同期間と比較して、1.7%増の62億13百万円の計上となりました。2019/02/14 10:05
利益面につきましては、東名川崎倉庫取得による一過性の費用が発生したほか、運賃仕入コストや労務コストの継続した上昇が見られる中、業務改善による作業の効率化を含め、構造改善施策による営業原価の削減効果が大きく寄与し、営業原価率も2.0%改善したことから、営業利益が202.6%増の2億22百万円となり、経常利益が215.5%増の2億25百万円となりました。さらに、親会社株主に帰属する四半期純利益は298.5%増の1億75百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。