営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 2億2204万
- 2019年12月31日 -37.18%
- 1億3950万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の営業収益は、新規顧客獲得および既存顧客との取扱業務拡大による営業収益増加が、メディア関連業務にかかる国内物流取扱および航空貨物取扱を中心とする輸出業務取扱の減少を補えきれず、前年同期間と比較して、8.0%減の57億14百万円となりました。2020/02/14 9:37
利益面につきましては、営業利益は、新規業務開始にともなう一過性の費用発生に加え、メディア関連業務にかかる国内物流取扱の減少に見合った業務態勢の再構築に時間を要したことから、前年同期間と比較して、37.2%減の1億39百万円となり、経常利益が32.6%減の1億51百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は39.6%減の1億5百万円となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。