- 9087
- 2026/08/31
- 時価
- 46億円
- PER 予
- 13.38倍
- 2010年以降
- 赤字-138.04倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.56倍
- 2010年以降
- 0.25-0.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.59%
- ROE 予
- 4.21%
- ROA 予
- 3.34%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
主として定率法
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備、構築物、および提出会社における東京港営業所の建物及び構築物、機械装置及び運搬具については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~65年
機械装置及び運搬具 2~12年
(ロ)無形固定資産
定額法
但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)にもとづく定額法によっております。2021/06/29 10:37 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2.固定資産売却益の内容2021/06/29 10:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 45千円 ―千円 機械装置及び運搬具 939千円 3,405千円 - #3 固定資産除売却損の注記(連結)
- ※4.固定資産除売却損の内容2021/06/29 10:37
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 建物及び構築物 586千円 1,073千円 機械装置及び運搬具 465千円 359千円 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として定率法2021/06/29 10:37
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月以降に取得した建物附属設備、構築物、および提出会社における東京港営業所の建物及び構築物、機械装置及び運搬具については、定額法によっております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。