純資産
連結
- 2022年3月31日
- 66億2529万
- 2023年3月31日 +4.01%
- 68億9090万
- 2024年3月31日 +4.86%
- 72億2561万
個別
- 2022年3月31日
- 57億9867万
- 2023年3月31日 +2.93%
- 59億6865万
- 2024年3月31日 +5.16%
- 62億7652万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価法2024/06/27 16:15
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この主な要因は、1年内返済予定の長期借入金が1億33百万円、長期借入金が2億48百万円、固定負債の「その他」が56百万円減少したことによるものであります。2024/06/27 16:15
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ3億34百万円(4.9%)増加し、72億25百万円となりました。
この主な要因は、親会社株主に帰属する当期純利益により3億5百万円、その他有価証券評価差額金が49百万円増加した一方で、前連結会計年度にかかる期末配当金により69百万円減少したことによるものであります。 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 1年内返済予定の長期借入金60,000千円および長期借入金210,000千円2024/06/27 16:15
イ.2023年3月期決算を初回とし、以降各年度の決算期の末日における借主の連結の貸借対照表上の純資産の部の金額を、直前の決算期の末日における借主の連結の貸借対照表上の純資産の部の金額の80%以上に維持すること。
ロ.各年度の決算期における借主の連結の損益計算書上に示される経常損益が、2023年3月期を初回とし、以降の決算期につき2期連続して損失とならないようにすること。なお、本号の遵守に関する初回の判定は、2023年3月期決算およびその直後の期の決算を対象として行われる。 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/06/27 16:15
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/27 16:15
1株当たり純資産額並びに1株当たり当期純損益および算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 6,904.02円 7,216.78円 1株当たり当期純利益 279.91円 305.89円