農協観光の当期純利益又は当期純損失(△)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3915万
- 2009年3月31日
- -1億2407万
- 2010年3月31日
- 439万
- 2011年3月31日 +739.51%
- 3686万
- 2012年3月31日 +410.93%
- 1億8834万
- 2013年3月31日 +71.48%
- 3億2297万
- 2014年3月31日
- -1億4588万
- 2015年3月31日
- -1億4120万
個別
- 2008年3月31日
- 2159万
- 2009年3月31日
- -1億9718万
- 2010年3月31日
- -8669万
- 2011年3月31日
- -6424万
- 2012年3月31日
- 1億9640万
- 2013年3月31日 +46.37%
- 2億8746万
- 2014年3月31日 -25.54%
- 2億1404万
- 2015年3月31日
- -6261万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (営業活動によるキャッシュ・フロー)2025/06/27 15:58
当連結会計年度における営業活動によるキャッシュ・フローは1億78百万円の資金の減少(前連結会計年度は5億30百万円の資金の増加)となりました。これは主に、前連結会計年度に比べて税金等調整前当期純利益が81百万円減少したことによるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #2 配当政策(連結)
- 2 当事業年度の配当にあたっての考え方2025/06/27 15:58
当事業年度は、前年の営業収益を上回り、費用については人的投資を行いつつも、全社的に費用抑制をはかり当期純利益は2期連続の黒字となりました。この結果、利益剰余金の累計損失は縮小してきたものの、累積損失の解消には届いていないことから、引き続き内部留保を積み上げ財務基盤の安定化を図ることが、普通株主の皆さまへの早期の復配とその後の安定的な配当に繋がるものと考え、当事業年度の配当は無配となっております。
なお、優先株式については、定款およびA種優先株式投資契約書、B種優先株式投資契約書に基づき、配当いたします。 - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/27 15:58
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 令和5年4月1日至 令和6年3月31日) 当連結会計年度(自 令和6年4月1日至 令和7年3月31日) 1株当たり純資産額 △127,362.00円 △121,910.77円 1株当たり当期純利益 16,056.00円 11,774.15円
2. 普通株式に係る当連結会計年度末の純資産額は純資産の部の合計額から普通株式よりも配当請求権又は残余財産分配請求権が優先的な株式の払込金額及び優先配当予定金額を控除して算定しております。