エイチ・アイ・エス(9603)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年4月30日
- 963億4500万
- 2015年4月30日 +10.95%
- 1068億9500万
- 2016年4月30日 -2.59%
- 1041億2200万
- 2017年4月30日 +1.4%
- 1055億8400万
- 2018年4月30日 +2.99%
- 1087億4100万
- 2019年4月30日 +6.64%
- 1159億6100万
- 2020年4月30日 +1.44%
- 1176億3200万
- 2021年4月30日 -26.06%
- 869億7400万
- 2022年4月30日 -47.8%
- 454億200万
- 2023年4月30日 +8.12%
- 490億8900万
- 2024年4月30日 +29.28%
- 634億6000万
- 2025年4月30日 +4.08%
- 660億5200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結会計期間末における負債は、前連結会計年度末に比べ125億13百万円減少し、3,706億83百万円となりました。これは主に、旅行前受金の増加(前期末比71億83百万円増)がある一方で、1年内償還予定の社債の減少(同150億円減)、未払金の減少(同38億98百万円減)によるものです。2024/06/14 15:00
当第2四半期連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末に比べ53億11百万円増加し、634億60百万円となりました。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加(前期末比38億71百万円増)、為替換算調整勘定の増加(同11億91百万円増)によるものです。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 財務制限条項に関する注記(連結)
- シンジケートローン2024/06/14 15:00
①各連結会計年度の末日における報告書等の連結貸借対照表における純資産の部の金額を直前の連結会計年度の末日における報告書等の連結貸借対照表における純資産の部の金額の75%以上に維持すること。
②各連結会計年度の末日における報告書等の連結損益計算書における経常損益を2期連続損失としないこと。