エイチ・アイ・エス(9603)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 九州産交グループの推移 - 第三四半期
連結
- 2014年7月31日
- 8億6800万
- 2015年7月31日 -3.92%
- 8億3400万
- 2016年7月31日 -97.48%
- 2100万
- 2017年7月31日 +999.99%
- 3億1000万
- 2018年7月31日 +4.52%
- 3億2400万
- 2019年7月31日 -26.23%
- 2億3900万
- 2020年7月31日
- -9億4900万
- 2021年7月31日 -97.58%
- -18億7500万
- 2022年7月31日
- -10億8300万
- 2023年7月31日
- 5100万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 収益の分解2023/09/13 15:00
当社グループは、「旅行事業」、「テーマパーク事業」、「ホテル事業」、「九州産交グループ」の4つを報告セグメントとしております。また、売上収益は当社グループ会社の所在地に基づき地域別に分解しております。分解した売上収益と各報告セグメントの売上収益(外部顧客からの売上収益)との関連は、次のとおりであります。
前第3四半期連結累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の当第3四半期連結累計期間の業績は以下のとおりです。2023/09/13 15:00
なお、第1四半期連結会計期間より、セグメントを従来の「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」「エネルギー事業」の5セグメントから、「旅行事業」「テーマパーク事業」「ホテル事業」「九州産交グループ」の4セグメントに変更しております。このため、前第3四半期連結累計期間との比較については、セグメント変更後の数値に組み替えて比較を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(セグメント情報等)」に記載のとおりであります。
また、各セグメントの金額は、セグメント間取引を相殺消去する前の金額であります。