純資産
連結
- 2012年10月31日
- 767億6300万
- 2013年10月31日 +18.13%
- 906億8000万
- 2014年10月31日 +12.81%
- 1022億9500万
個別
- 2012年10月31日
- 520億5800万
- 2013年10月31日 +1.64%
- 529億1400万
- 2014年10月31日 +4.65%
- 553億7700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が6,945百万円計上されるとともに、その他の包括利益累計額が173百万円減少し、少数株主持分が117百万円減少しております。2015/04/30 15:01
なお、1株当たり純資産額は2.68円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 価のあるもの2015/04/30 15:01
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第107条に定める自己株式に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/04/30 15:01
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 主な要因といたしましては、転換社債型新株予約権付社債の増加(前期末比201億93百万円増)、社債の増加(同200億円増)が挙げられます。2015/04/30 15:01
⑤ 純資産
当連結会計年度末における純資産の残高は、1,022億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ116億15百万円の増加となりました。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/04/30 15:01 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2015/04/30 15:01
…決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は主として移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/04/30 15:01
(注)1.当社は、平成26年5月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定し、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 1,219円42銭 1,366円04銭 1株当たり当期純利益金額 137円30銭 139円56銭
2.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額について、前連結会計年度では潜在株式が存在しないため、記載しておりません。