営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年7月31日
- 90億200万
- 2015年7月31日 +30.93%
- 117億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,508百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。2015/08/28 15:04
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産事業であります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△1,593百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、その内容は、主に報告セグメントに帰属しない親会社の本社管理部門に係る費用であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/28 15:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤九州産交グループ2015/08/28 15:04
九州産交グループでは、バス事業において、通勤通学の利便性向上を図るなど引き続きお客様本位のサービスの提供に努めてまいりましたが、索道事業(阿蘇山ロープウェー等)の火山規制に伴う通年運休などにより、売上高は177億58百万円(前年同期比94.5%)となり、営業利益につきましては、8億34百万円(同96.1%)となりました。また、引き続き熊本県桜町再開発事業に向けた準備を進めております。
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高3,823億88百万円(前年同期比103.1%)、営業利益117億86百万円(同130.9%)、経常利益149億11百万円(同132.7%)と、5期連続して過去最高となりました。また、四半期純利益につきましても、67億40百万円(同138.8%)と、過去最高の結果となりました。